セドナのヒーラー OMoROSE セドナの魔法

遠隔ヒーリング、スピリチュアル占いをセドナから

3月22日のメッセージ バランス

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Greetings friends,

Thank you for joining us today for the group lightwave activation.

こんにちは

今日グループライトウエーブ活性化に一緒に参加していただきありがとうございます。

Here are the spirit messages to support with integrating the energies of the Spring Equinox Energetic Clearing blessing. The messages wished to be expressed and delivered through a single oracle card drawn for the entire group today as follows:

春分点エネルギー浄化祝福のエネルギーを統合することをサポートする精神メッセージがあります。 このメッセージは、以下のようにグループ全体のために描かれた単一のオラクルカードを通して表現され、配信されることを望んでいました。

 

 

Balance: バランス:

 

“It’s the nature of the egoic mind to move from one polarity to the opposite polarity, from one extreme to the other. We never remain long at a polarity because as soon as the energy of that polarity runs its course, we inevitably move to the opposite extreme.

「一方の極端から反対へ、一方からもう一方へと動くのは、エゴイックな心の本質です。私達はある極性にとどまることができません、なぜならば極性のエネルギーが自然な過程をだとると、 必然的に逆の極端へ動くからです。

Moving towards a polarity automatically begins to accumulate the energy of its opposite. For instance, when we love someone, we gather the energy of hatred. If we try to be happy we gather energy of sadness. If we want to laugh, we gather the energy of tears. If we seek to be in ecstasy, we gather the energy of silence.

極性に向かって移動すると、自動的に反対側のエネルギーが蓄積され始めます。 たとえば、誰かを愛しているとき、私たちは憎しみのエネルギーを集めます。 私たちが幸せになろうとすると、私たちは悲しみのエネルギーを集めます。 私たちが笑いたいなら、私たちは涙のエネルギーを集めます。 私たちがエクスタシーにいれば、私たちは沈黙のエネルギーを集めます。

 

Life is about accepting polarities and learning how to balance their energies. Balance requires observing the play of our polarized nature, noticing everything we are thinking, feeling and doing.

人生は極性を受け入れ、エネルギーのバランスを取る方法を学ぶことです。 バランスは、私たちが思考し、感じて、やっていること全てに気づいて、偏った性格の働きを観察する必要があります

If we feel unhealthy, it means we have lost our balance. We are out of touch with our center, which is our connection with infinite consciousness. In this unhealthy state, it appears we are in utter chaos. However, this is only an appearance. The health and balance of our inner divine being is always present, through we don’t necessarily see it or trust it.

健康でないと感じたら、私たちはバランスを失ったことを意味します。 私たちの中心に触れていないとき、 私達の結びつきは無限の意識と一緒にいます、この状態は不健全です、私たちはまったく混乱しているように見えます。 しかし、これは外観にすぎません。 私たちの内なる神の存在の健康とバランスは、必ずしもそれを見たり信頼したりすることなくても、常に存在しています。

It’s crucial to realize that everything that appears to be missing actually already exists within us. Perfect balance is already available, and infinite consciousness will lead us to that place inside.

失われたように見えるものはすべて実際にすでに私達の中に存在していることに気づくことは重要です。 完璧なバランスがすでに利用可能であり、無限の意識が私たちをその場所に導きます。

If we stop for a moment and close our eyes, looking within to our center, allowing this center to penetrate our awareness and fill our consciousness, everything that perturbs us begins to melt away and we enter into peace.

私たちが一瞬停止して目を閉じ、私たちのセンターの内を見て、このセンターが意識に浸透して意識を満たせば、私たちを混乱させるものはすべて溶けて流れ始め、平和に入ります。

Because we live in a holographic reality with so many phenomena that can distract and deceive us, in the beginning it may be a struggle just to witness. But in due course, we find there’s nothing left to witness, so that only our witnessing presence remains, with all emotional reactivity is gone.

私たちはホログラフィックな現実に住んでいるので、私たちの気を散らし、欺くことができる非常に多くの現象があり、最初は目撃するだけでも葛藤があるかもしれません。 しかし、当然のことながら、私たちには証拠が残されていないことがわかります。したがって、目に見える存在だけが残り、すべての感情的反応がなくなっています

Once we learn to live in our center, we don’t lose our balance but stay in harmony with the flow of existence. Everything is energy, and energy strives to attain its own balance. When we simply witness everything – being present, still, receptive, and free of all preoccupation with expectations- we become response-able. Responding to any situation by observing, we go beyond polarities.

私たちが中心に住むことを学ぶと、私たちはバランスを失うことなく、存在の流れと調和しています。 すべてがエネルギーであり、エネルギーはそれ自身のバランスを達成しようと努力しています。 私たちが単にすべてを直面すれば、存在し、動かずに、受容的であり、期待を持ったすべての先入観から解放されているならば、私たちは応答可能になります。 観察することによってどのような状況にも対応し、我々は極性を超えます。

Our One Self starts to dance and sing, with us in the center, because witnessing is balancing out of the dualities of life. Our awareness exists in this balance between polarities, in the infinite consciousness of the now.”

私たちのワン・セルフはセンターでわたしたちとダンスし歌い始めます。 直面することが人生の二元性からバランスを取るからです。我々の意識は、今の無限の意識の中で、極性の間のこのバランスに存在します。

追伸:

このメッセージを僕はとても興味深く読みました。

 

特にwitnessと言う言葉です。

証言する、目撃する、経験する、直面するというような意味があります。

seeでもないし、watchでもなく、experienceでもない

 

例えば、あなたに嫌な上司がいるとして
もし単に見るだったら、嫌な上司で終わってしまいます。
嫌いという方向へ大きく傾いたままです。

 

「悔しい、悲しい、辛い」

みたいな気分になりそうです。

そして顔を合わせるたびにオドオド、ビクビク。

 

 

感情が悪いわけでありませんが

感情が上乗せされて状況が見えません。

 

 

嫌な上司と私の人間関係を

証人として、嫌いなと言う感情を忘れて見てみます。

 

 

なぜ、この上司はいつも苛立っているのだろうか

私にだけ辛く当たっているならなんでかしらなんて思うと

見えて来るものもありそうです。

 

 

この上司は、家では常に奥さんの尻にひかれて子どもにも馬鹿にされている。

怒るのは八つ当たり、言いやすそうな相手に言っているだけ。

だとわかると。

 

「あたしを舐めんなさんな。」となりそうです。

 

同じ現象でも全然反応が変わりそうですね。

 

ちなみに、誰かをいじめるのは

自分のストレスの八つ当たりが多いですよね。

怒鳴りちらす、助言めいた小言をチクチク言うなどパターンはいくつかありますが。

 

そしていじめる相手を間違いなく見下しています。

つまり、相手をなめています。

 

そんな時は、舐められない手を考えてみましょう。

頭の使いどきです、悩んでいるより建設的、だと思います。

Updated: 2018年3月21日 — 5:21 PM

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