セドナのヒーラー OMoROSE セドナの魔法

遠隔ヒーリング、スピリチュアル占いをセドナから

10月20日のメッセージ 地獄なんてない

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A Glimmer of Hope- 希望の影

I no longer doubt life or focus on dark feelings. I believe in myself and keep my faith. The obstacles before me help me grow and come closer to my divinity. There is always hope, always light, even in darkness. God is always there to help me with my difficulties,

わたしはもはや人生を疑うこともなければ暗い感情にフォーカスすることもない。自分を信じて誠実をつらぬく。私の前に立ちふさがる障害は私を育て、私の神性に近づく。常に希望があり、常に光がある、暗闇の中でさえも。神はつねにあり、私が困難に出会ったときに助けてくれる。

 

追伸:

今朝、つまらないことを考えていました。

 

「自殺すると地獄に行くと言うけど、本当に地獄なんてあるのかな?」

 

地獄なんてうつ病で苦しんでいる人に、

「もっと真面目に仕事しろ!」と言うようなものでしょ。

 

ブラック企業で働いて、行き詰まって自殺した人を

さらに働かせる。

 

全知全能の神様がやることじゃないよねぇ。

という訳で、結論は、「地獄なんてない」。

 

あるとしたら

「なんで自殺なんてしたんだろう」という自責の念と後悔

それが晴らされないことが地獄だと思います。

 

やり直しをすると決めた人はさっさと昇天し

カルマのやり直しで、再度地上に現れる

 

やり直しができないと思っていたら、その辺にさまよっている。

ということにしました。

 

やり直せるってことが一番の「A Glimmer of Hope- 希望の影」かも知れません。

 

とは言いながら、実際はやり直しって、結構つらいですよね。

いままだズルズル先延ばし、決心に1年以上かかっていることがあります。

それをヤレと促す、サインがあちこちについていたのですが

気づいていませんでした。

 

最後の一押しがこのOMoROSEさんからのメッセージと
ノーベル賞作家のカズオ・イシグロさんがインタビューです。

 

 

イシグロさんのインタビューを簡単に紹介します。

 

『忘れられた巨人』を40~50ページくらい書いたときに

奥さんに読ませたら、「これは全然ダメ。初めからやり直さないと」と

けんもほろろに言われたそうです。

 

その結果のイシグロさんの答えが

「そののち、妻のアドバイス通り、

最初の草稿を全部捨てて書き始めてみると、

前とはまったく違うアプローチになったんです。」

 

 

そっか、ノーベル賞作家も女房のダメだしで書き直しか、

書き直しでアプローチが変わるんだ、。

 

じゃあ僕なんか、当たり前だよねと、

 

ある仕事を全部、ゼロからやり直してみることに決めました。

 

ネットショップの店長向けの講座なんですが

大量の文章と動画の作り直しです。

 

心が動かない、そんなんでメッセージなんか出せない。

という訳で、10月のセッション。

僕は期待しています。

 

10月のテーマはハートとノドのチャクラの活性化ですから

Lightwave Activation

http://item.rakuten.co.jp/aquavinus/omorose-event/

Updated: 2017年10月19日 — 6:30 PM

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