セドナのヒーラー OMoROSE セドナの魔法

遠隔ヒーリング、スピリチュアル占いをセドナから

あなたは誰のために生きているのですか?

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Here is the group oracle message for this week

”Me –

I work on the enlightening of my “Self”. I need the approval of no one. I do not take on the problems of others. I live to fulfill my own true needs and to realize my full potential.”

私は自分の「自己」の啓蒙(自分を輝かせること)に取り組んでいます。 私は誰の承認も必要ありません。 私は他人の問題を背負い込みません。 私は自分の真の必要を満たし、私のすべての可能性を実現するために生きています。

 

追伸

自分は誰のために生きているのか?
子どもがいる、夫や妻がいる、
人のために何かをするというのは
高貴なことで、達成感もありますね。

しかし、それは自己実現の一環であって、
最終目標ではないと思います。

誰かを喜ばせることが自分の喜びでもある。

そう言う状況、心境でなければ
単なる自己犠牲かも知れません。

仏教には施しは人のためではなく
施した自分が喜びを得るという最上級の見返りがある。

と言う考え方がありますね。

そんなことをおもいだしました。

Updated: 2017年12月28日 — 5:59 PM

ワンセルフ、、孤独と寂しさは違う、

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12月22日のLightwave Activationのメッセージ

Greetings friends, 

Happy Solstice! It was a pleasure to have you join us for the group lightwave activation this week.

ハッピー ソリティス(冬至)、今週のグループLightwave Activationに参加いただけて光栄です。

Here are the spirit messages to support with integrating the energies of the Winter Solstice Blessing Activation. ​The messages wished to be expressed and delivered through a single oracle card drawn for the entire group as follows: 

Winter Solstice Blessing Activationのエネルギーの統合するサポートする精霊からのメッセージが届きました。メッセージは1枚のオラクルカードを引くことで届けられ、表現されています。

​​​​​
​​Aloneness- 孤独

We are born alone, in a sense live alone even if we physically live with others, and die alone. Aloneness is an integral element of our true nature. But this feeling of aloneness that’s with us our whole life long is actually the wholeness of the divine, which is already within us. 

一人で生まれ、ある意味一人で生まれています、たとて物理的には他人とていてもです。 孤独は私たちの本質の不可欠な要素です。 しかし、一生わたしたちとともにあるこの孤独感は、実際には神の完全さであり、いつでも渡したの中にあります。

 

Loneliness carries with it feelings of sadness, sorrow, depression and pain. We experience it as a form of negative emptiness like a hole in the heart, a deep wound, a negative darkness. We seek to avoid the pain by trying to find someone or something to fill it – often through the experience we call “love”. 

寂しさは、悲しみ、不幸、うつ、痛みの感情を伴ういます。 私たちはそれを、心の穴、深い傷、暗い闇のような負の空虚の形として経験します。 私たちは、痛みを避けるためにそれを埋め合わせる誰かあるいは何かを見つけようとしています。それは、しばしば「愛」と呼ばれる経験を通してです。

 

 

When we avoid our One Self, unconsciously clinging to anybody or anything that helps us forget our feeling of emptiness, the relief we receive is temporary because our suppressed feelings of loneliness only intensifies. 

ワンセルフを避ける時、空虚感を忘れるのを助ける誰か、あるいは何かにしがみつきます。わたしたちが受け取る安心感は一時的です、なぜならば私たちの抑えられた寂しさが激化するからです。

 

In contrast, we can transmute loneliness into aloneness, which creates meaning in our life. This is because aloneness is our presence where nothing is lacking and we are never separate or abandoned. How can we be, when our essence is one with the whole?

これとは対照的に、私たちは寂しさを孤独に変えることができます、それは私たちの生活の中で意味を作り出します。 これは、孤独感は、わたしたちが何も欠けていない存在と言う意味であり、私たちは決して分かれていたり、放棄されたりしていないからです。 私たちの本質が一であり、全であったら、どうすればいいのでしょうか?

 

When we open our inner eyes, “alone” becomes all one.

私たちの心の目を開くと、一がすべてになります。

In our solitude, we grow deeply in love with our One Self. Love is the experience of fullness inside us. In this bliss, we don’t miss anyone, not even God. On the contrary, we meet the divine in profound reunion. 

孤独の中で、私たちはワンセルフfと深く愛し合うようになります。 自己愛は私たちの心の中の豊かさの経験です。 この至福の中で、私たちは誰かがいなくて寂しいことはありません。神でさえ。 逆に、私たちは完全な再結合の中で神聖な者に出会います。

 

When we transmute our loneliness into aloneness – all oneness– we realize that the silence within has no tinge of sadness but is a radiant peace. No sadness remains and we start enjoying our One Self because we are in tune with our being, the whole. 

私たちが寂しさを孤独に変えたとき、私たちはすべてのことを忘れてしまいました。私たちは、心の内の沈黙もはやは悲しみでなく、平和の広がりです。 悲しみは残っておらず、私たちは私たちのワンネスを楽しみ始めます、なぜならば私たちは私たちの存在、全体と調和しているからです。

 

When we are lonely, we seek outside our One Self to find the meaning of life .This is avoidance of our true being. As we embrace our aloneness by going within, we realize we are the meaning of our life. 

私たちが孤独な時、私たちはワンセルフの外に出て、生命の意味を探します。これは私たちの本当の存在を避けることです。 私たちが孤独を受け入れると、私たちは私たちの人生の意味を理解します。

 

 

Outside us, there are crowds of people experiencing deep loneliness. But inside our One Self, we find fulfillment. Out of this deep sense of inner fulfillment, we share ourselves with the world around us, no longer needing anything from others but instead bringing our fullness to them. 

私たちの外には、深い孤独を経験する群衆がいます。 しかし、私たちのワンセルフで、私たちは充足を見いだします。 この内なる充実の深い感覚のなかで、私たちは自分たちの周りの世界と自分自身を分かち合い、しかしもはや他人からのものは必要なくなり、代わりに彼らの豊かさをもたらします。

 

End of message. 

Your names will stay on the lightwave altar for 7 days to help strengthen the power of this session with beautiful fresh flowers to support in strengthening the Winter Solstice activation blessing, as we continue to blossom forward into the new year. 

あなたの名前はLightwaveの祭壇に7日間とどまり、このセッションの力を強化し、冬至の活性化の祝福を強化するための美しい新鮮な花と一緒に、新しい年に咲き続けます。



We will continue with the Achieve Dreams and goals activation for December, and have some exciting new group lightwave activations going into the new year. These will become posted on the site when available for registration.

私たちは夢を実現する12月の目標達成を継続し、新しいグループLightwaveの活性化を新年に向けて開催します。

Happy Almost New Year &  

ほとんど新年おめでとう。

Many Blessings! 



​Sincerely,

 

 

 

メッセージを要約してみます。

孤独と寂しさは違う、

私たちは完全な存在だからこそ孤独が本質です。

 

それは寂しいとか、悲しいという感情とは無関係な事実です。

自分は一人でありながら全体と言う意識を目指そうと言うものです。

 

「ワンセルフ」と言う概念、日本ではまだあまり馴染みがない言葉ですが、で表現されています。

ワンセルフは、ワンネスのさらに上位にある概念です。

 

ワンセルフの言う外的世界や宇宙との統合を超えて、

自分の中にすべて内包していると言う考え方です。

 

この考え方、一番真剣に語っているのが「鋼の錬金術師」

「一は全、全は一」と言う言葉ですね。

Updated: 2017年12月23日 — 6:52 PM

私のためにドアは開いている

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A Door Opens for Me- 私のためにドアは開いている

 

When a door seems closed before me, I maintain my hope and belief in life. I no longer worry. I accept, because sooner or later, a greater opportunity will come to me. If that closed door has opened, it might have prevented this new opportunity from presenting itself. I now understand and am filled with serenity as I await the new opening”

私の前に扉が閉ざされているように見えるとき、私は自分の希望と人生の信念を持ち続けます。 遅かれ早かれ、より大きな機会が私に来ることがわかっているので、私はもはや心配しません。 。 閉ざされたドアが開いたままだと、新しい機会が現れること自体をを妨げている可能性があります。 私は新しいオープニングを待っていることを理解し、平静で満ちています。

 

追伸

チャンスだと思って、駆け寄ったら自分の目の前でチャンスは終了。

例えば

欲しいと思っていたコンサートのチケット、
長い長い列に並んでやっと買えると思ったら、
自分の目の間で売切。

がっかりし、ムカつきますよ。間違いなく。

 

でも、コンサートのかわりに
違うチャンスが来るかも知れません。

 

昔子供と、レアポケモンを貰おうと、
ポケモンのフェアに行ったことがあります。
朝早くに行って、交換チケットを貰わなければなりません。

しかし、田舎からだと
前泊でもしないと所詮無理。

朝早くから行きましたが
案の定、間に合わず。

 

しかたなくグッズでも買って帰ろうかと
説得にかかりましたが

子どもは諦めきれない様子。

そこで言いました、「下をよく見てみろ。」

「時々、チケットが落ちていたりするから。」

しばらくしたら、子どもが、
「お父さん、これかな」

 

いや、手が震えましたね。

諦めないことの力を子どもの教わりました。

Updated: 2017年12月20日 — 8:17 PM
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